「僕は、自由に憧れていた」 新聞工場バイトが、全くのゼロから始めて自由人になった話

周りと同じ勉強して、周りと同じように就職。そう思っていた僕はなんとなく「自由」に憧れていた。何か変えたくて始めたビジネスで3ヶ月後17万稼ぐ。6ヶ月後月収36万を超えて就活の波から脱出。20代で自由な日々を過ごす。

社会人のあなたに今すぐ読んでほしい「茹でガエル理論」

カエルを屈ませたまま

鍋で茹で上げるには
どうしたらいいでしょうか?

 

 

f:id:ishikirin5:20160726223052j:plain

 


こんな問題があります。


聞いたことがある方も、
いらっしゃるかもしれませんね。


カエルはジャンプ力が凄いです。
ですから、熱いお湯に入れると、
びっくりしてピョーンと鍋から出て行ってしまいます。


屈ませたまま茹で上げるどころか、
一瞬で鍋から出てしまいます。


ですが、鍋に水を入れた状態で、
そこにカエルを入れます。


カエルは水が大好きなので、
気持ちよく鍋で屈んでしまいます。


そこから、ゆーっくりと火を強くすると、
カエルはお湯の温度上昇に気づかず、
屈んだまんま茹で上がってしまうんです。


実は有名な逸話でして、

「茹でガエル理論」

と呼ばれたりします。


ゆっくりと変化が起こると、
ヤバくなっていることに気づきません。


そして、ある日気付いた時には、
もはや危機的状況に陥っており、
突然死するという事なんです。


そして、これって
現在のサラリーマンの状況と同じだと感じます。


人間の慣れって怖いです。


不景気である事が、
当たり前になってしまっています。


最近ですと2015年12月、
東芝のニュースですよね。


5500億円の赤字で大規模リストラ発表。


これってマジでヤバい状況ですが、
なんかニュース的に慣れてしまっていませんか?


赤字、赤字のニュースばかりで、
こういう大ニュースにも慣れちゃっている。


その他、
台湾の企業に買収されそうなシャープは4500億円の赤字。


4500億円ですよ?


これ物凄い会社が物凄い赤字じゃないですか。


ですが、
あなた自身への影響がとっても小さいので、
ヤバいって感じないわけですよ。


本当はジワジワと影響が出てるのですが、
それに気づいていないわけです。


これ、断言しますが、
日本に好景気はもう来ません。


好景気ってお金をどんどん使う、
借金してでも使うって状況が進むから起こる事なんですよ。


その先にはバブルがあるわけですが、
起こるわけがありません。

人口は増えない、
消費は増えない、
そんな悲観的な状況では
積極的にお金を使うなんて無いわけです。


ですので、
この先は間違いなく不況。


日本は永久に不況です。

 

それでですよ。


ここであなたに考えて欲しいのは、
「会社は誰のために、何のためにあるか?」
ってことです。


ちょっと考えてみてください。


誰のためでしょうか?

何のためでしょうか?


世の中の人々のため?

人々に価値を提供するため?


それは、NOです。


社員のため?

社員の雇用を確保し、
生活を豊かにするため?


これも、NOです。

 

社長のため?

社長がお金持ちになるため?

これも、またNOです。


国のため?

税金を納めて国が豊かになるため?

これも、NOなんですよ。

 

答えは、株主のためです。


会社が利益を出して、
株主に還元するために会社があります。

社長も、社員も、お客様も、
会社が利益を出して、
株主に還元するためにいるんです。


全米ナンバー1マーケッターである、
ダンケネディも著書で言っていました。


ですから、理解してください。


会社は社員を守ってくれません。

あなたを守ってくれません。


株主に利益を出すことが目的ですから、
利益が生まれない危機にあれば、
社員のことは簡単に切り捨てます。


「5500億円の赤字で大規模リストラ発表。」
という東芝のニュースを序盤で紹介しました。


これまで会社にどれだけ貢献しても、
何の関係もありません。


ましてや、貢献度合いの低い社員など、
何の躊躇もなくクビを切られます。

そうしたら収入はゼロになります。


それが会社なのです。


あなたは、この先ずっと会社にいられて、
給料をもらい続けられると思っていますか?


会社がヤバくなった時に、
あなたは会社に残れる人材ですか?


給料が半分になるとか、
ある日解雇されるとか、
その可能性は把握していますか?


僕はもともと就職を希望していました。


学生の頃バイトの副業で、
ネットビジネスを始めました。


それは、
収入への不安や将来への
不安があったからという点が、
多少なりともあったからです。


将来就職したら、


その給料1本だけでは不安だったからです。
そこから、何とか稼げるようになり、
就活を辞めることになりました。


学生時代は、
新聞工場でバイトをやっていました。

 

新聞工場では社員さんと仲がよかったので
給料がどうなっているのか
社内はどうやって回っているのか
教えてもらっていました。


そうすると今は新聞を読む人自体が減って
その状況を受けて解雇の催促を受ける
社員が多数存在していることも
そこで聞きました。


食っていくことすら
大変な状態であることも
聞きました。


想像すると怖くて震えます。


副業で稼げて良かったなと。


ですから、
もしあなたの収入が会社の給料1本であるならば、
それは非常に危険です。


今すぐ2本目の収入の柱を得てください。

 

f:id:ishikirin5:20160726223300j:plain


副業でネットビジネスに取り組み、
給料が無くなったとしても、
生きていける収入を確保してください。


そうしなければ、
冒頭の茹でガエルの話のように気づいた時には
致命的な状況になってしまいます。


景気がさらに悪くなり、
会社の業績がジワジワ悪くなり、
気づいた時にはリストラです。


もしくは、大幅な減給。
そうなった時に、
収入の柱が会社の給与だけであれば
間違いなく路頭に迷います。

 


その中で、
僕は積極的な起業を推奨するのではなく、
副業でのスタートを推奨しています。


それは、
安定したメンタルで
ネットビジネスに取り組んで頂きたいからです。


追い込まれると力を発揮するタイプと
追い込まれると思考が止まるタイプが、
世の中には存在します。

 

日本のサラリーマンのほとんどは後者です。
ですから、会社から給料を受け取りながら
副業でネットビジネスをやるのが、
最適な取り組み方なのです。


もし、あなたが副業に取り組み、
2本目の収入の柱を得たいのであれば,


会社にバレない取り組み方も知っています。
ですから、安心してください。


今、サラリーマンに必要なのは、
2本目の収入の柱を手に入れることなのです。


それを手に入れれば、
この先訪れる危機に対しての不安は消えます。


その後は、起業して自由に生きるか、
副業で稼ぎながら安定した人生を送るか、
選択はいかようにもできますから。


人生の選択権を自分が持てるということは、
圧倒的な安心感を生み出します。


僕は本気で成功したい人のために、
命をかけて取り組んでいます。


あなたが成功するために全力を尽くします。
福岡に来た理由はそれです。

 

私の存在意義は

福岡で人生を変える人を

生み出すことです。

 


会社はあなたを守ってくれません。

あなたを守るのはあなたです。

 

 

あなたが努力をしてくれれば、
僕は「稼ぐ力」を全力であなたに授けます。

 

※本気の方だけ見てください。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2本目の柱を作りたいあなたへ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

f:id:ishikirin5:20160726223653j:plain

 

p.s

リンクを押しても

お金を取られたり変なところに

飛ぶことは一切ありませんので、

ご安心ください。

 

 

 

==========

<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動。
1年生からレギュラー獲得
3年生時、主将を経験。

神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


LINE : sawa5
Facebook:sawada ryohei