「僕は、自由に憧れていた」 新聞工場バイトが、全くのゼロから始めて自由人になった話

周りと同じ勉強して、周りと同じように就職。そう思っていた僕はなんとなく「自由」に憧れていた。何か変えたくて始めたビジネスで3ヶ月後17万稼ぐ。6ヶ月後月収36万を超えて就活の波から脱出。20代で自由な日々を過ごす。

「Google earth」で人生を振り返る。

んにちは^^


ちょっといきなり訳のわからない
タイトルから始まりましたねwww


ですがとてもあなたの
これからの人生に重要な
鍵が隠されているので、


まず、
アプリでGoogle earth
ダウンロードしてください^^

このアプリは空高くから
指定した場所にビューンと
近づいて街並みや風景を
見ることができます。


では、あなたが
ダウンロード完了するまで
ちょっと待ちますね。





google-earth-55.png



















…完了しましたか?


それではお話に戻ります。


なんでそんなアプリを
ダウンロードしてもらったか
からお伝えします。


僕は最近思うのです。


・落ち着いたらやりたいことやろう

・周りの目が怖くて周囲に合わないと

・最近マジで面白くない

・いつかやりたいこと見つかるはず

・とりあえず3年は…

・みんなやってるし私もやらないきゃ

・親からこう言われたし



よく耳にしますよね^^


かつての僕も全て言っていました。


いろんな悩みや思いにふけながら
全く同じ毎日をすごす。


僕で言えば


一人暮らしのアパートで
しょぼしょぼの目でリュックを背負い
11:00に教室に駆け込む。
出席表だけ出しに授業を受けて、


学校が終わればユニフォームに着替え
バイクで学校から5分ほど離れた
グランドへと向かう。


練習が終わると急いで
一人暮らしのアパートへ帰り
新聞工場のアルバイトに行く。


20:00~3:00という過酷な
夜勤に耐えた後は、
授業に備えて4:00には就寝。


全く同じサイクルでした。


やりたいこともとくに見つからず

「このままみんなと同じように」

と考えていました。


毎日楽しくないわけでは
なかったのですが、
充実感や達成感なんて
味わう機会もなかったのです。


そうすると夜寝る前になると
辛くなってくるのです。


・俺、このままでいいのかな

・せっかく大学生になったのに
なにも得てないんじゃないかな

・なんか毎日憂鬱だな



どこからきているのか分からない
妙な不安感に襲われるようになりました。


そこで僕は、
高校のころお世話になった
PL学園軟式野球部の監督
もとに足を運びました。


「正直最近つまらないんです。」

「しょうもないことでよく悩んでます。」

「先生が羨ましいです^^;」


不満たれた言葉を
先生に吐いていると、


先生から。

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先「一度空から自分を見てみなさい。
  お前や周りの人はどう見える?」


僕「えっ、ものすごい小さく見えます。」

先「そうだろ。
  人間というのは本当にちっぽけだ。
  悩みなんて地球から見ればないも同然。
  人の一生は地球のまばたきにもならない
  くらい短いものなんだ。」

僕「はあ。
  たしかに。こんなちっぽけな人間が
  いちいち嘆いていても世界は変わらない。
  悩んでる自分ってなんの意味もないですね!」

先「そういうことよ。」


==========

僕はなるほどな、と思いました。


落ち着いたらやりたいことやろう
→落ち着くとか言ってる間に
 人生が終わる。

周りの目が怖くて周囲に合わないと
→周りなんて自分のこと
 とくに意識していない

最近マジで面白くない
→面白さなんて自分が
 見つけるもの。

いつかやりたいこと見つかるはず
→見つける前に人生終わる。

とりあえず3年は…
→地球目線で考えれば
 3年も今も変わらない。

みんなやってるし私もやらないきゃ
→空から見ろ。
 どれだけおかしな集団だよ。

・親からこう言われたし
→俺は親がプレイするゲームの
 キャラクターなんかではない。



言葉荒めですが、
純粋にこう思いました。


僕たちは世界という大きな宇宙船の
ちっぽけなちっぽけな乗組員です。


それぞれに良さを持ち
それぞれに欠点もある。


なのになに小さなことで


「あ〜もう最悪〜。」


と悩んだり、


「今はまだ…」


とか言っている暇が
あるのでしょうか?^^


誰も正解なんて知らないし
誰も偉くなんかない。


「自分の人生をデザイン」して


この儚い人生を生きていく
ことが重要なのでは
ないでしょうか??


「老後のため」


とか言ってる間に


若くして命を落とす人だっています。


この一瞬でちっぽけな人生を
自分の好きなように、
一枚の絵を描くように
生きていくべきです。


他人に塗られちゃ困りますよね^^


だから今すぐ
てに持っているスマホ
Google earth」を使って


・自分が育った街

・通った学校

・働いたバイト先

・旅行に行きたい場所

Google earthで世界一周



なんでも構いません。


空から眺めてください。


そしてその小さな自分の
人生という絵をどう描くか
考えてみましょう。


その答えは
きっとすでにあるはずです。

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「自由すぎる関西人」
澤田涼平の新プロジェクト
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自由すぎるプロジェクト


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<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動
3年生時、主将を経験。

大学は神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


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