「僕は、自由に憧れていた」 新聞工場バイトが、全くのゼロから始めて自由人になった話

周りと同じ勉強して、周りと同じように就職。そう思っていた僕はなんとなく「自由」に憧れていた。何か変えたくて始めたビジネスで3ヶ月後17万稼ぐ。6ヶ月後月収36万を超えて就活の波から脱出。20代で自由な日々を過ごす。

僕がなぜ福岡に来たのか

んにちは。

福岡にきて二週間ほど経ちました^^


来てからの毎日は
楽しい日々を過ごしています。


美味しい食べもの食ったり。


好きな時間にカフェに立ち寄って
パソコンをカタカタできたり。


あ



過ごしやすい街だなあ。と
感動する毎日です。







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日は毎日のどの場面にも
転がっている「チャンス」
についてお話しします。

についてお話ししたいと思います。



あなたは、、、


「今すぐ会社辞めれますか?」


「今すぐ好きなあの子の
 連絡先聞けますか?」


「今すぐやりたい事できますか?」




私は小さな規模ではありますが、
独立して7ヶ月が経ちました。


もともとの僕といえば
野球しかやったことのない
バイク好きの
ただの大学生でした。


才能なんて皆無。


新聞工場や、カフェで
普通にアルバイトをしていました。


学校の授業でいえば
一番後ろに座って、
椅子を3〜4つ広げて寝る。笑


「よくいる大学生」
だったと思います。


朝起きるのが苦手な僕は
眠い目をこすってリュックを背負い、
11:00に教室に駆け込む。


学校が終わればユニフォームに着替え
バイクで学校から5分ほど離れた
グランドへと向かう。


練習が終わると急いで
一人暮らしのアパートへ帰り
バイトの準備。


20:00~3:00という過酷な
夜勤に耐えた後は、
授業に備えて4:00には就寝。



何となくで過ごしていた毎日。
自分にとって「これが普通なんだ」と
思っていたのです。


僕にとって大学生活は
もっと華やかなものを
想像していました。


陽気なメンバーと
一人暮らしの家に集まって
お酒でも飲みながら
楽しく朝まで語ったり。


クラブに駆け込んでは、
可愛い女の子と仲良くなって
連絡先交換しちゃったり。


大学では「せんぱ〜い!」と
後輩の可愛い女の子から
声をかけられたり。



ゼミでは素晴らしい仲間と出会い、
一緒になって課題に取り組み、
一生付き合っていける仲間となったり。



もっと楽しいものと思っていました。
もっと輝かしいものと思っていました。


結果、

現実は散々でした。


「毎日変わらないな。」

「高校のときの方が楽しかった。」

「今日もバイトか。」

「後輩に飯もおごってあげられない。」


と、こんな感じで
もしかしたらあなたも
共感してくれるかもしれませんね。


僕はそんな人間だったんです。


しかし

今では


アルバイトのときのように
シフトを組まれたり
時給で働くことは無くなりました。


出勤、という概念は消えました。
毎日自由にスケジュールを組んでいます。


周りの社会人が会社で
勤めてる時間僕は、
買い物や食事に出かけることもできます。


立ち寄ったカフェや
極論、自宅が僕の仕事場です。



私がこうなった理由は
何だと思いますか?



言い換えましょう、



私とあなたの差は
いったい何でしょうか?


能力の差は
一切ありません。


才能もないただの大学生を
やっていたのですから。


□なんなら学歴は
あなたより随分悪いかもしれません。
(学校名は伏せますがw)


□もしかしたら僕はあなたより
ビンボーだったかもしれません。
(25日振込で翌月1日には口座が3万以下でしたw)


□もしかすると僕はあなたより
非リアな男子だったかもしれません。
(あなたが羨ましいw(T ^ T))


ただ1つ、
ほんとうに


たった1つ
あなたと違う事。


それは


「できる」か「できない」
物事を一切判断することなく、


ありったけの勇気を持って
小さな小さな一歩を
踏み出したことです。



そう、



「やった」だけ。



その結果ですか?



失敗しました。

けど、またやってみました。
上手く行きました。


その繰り返しをやっただけです。


全ての物事に言える、
上手くいく人と、いかない人の


「差」


それを知っていて、やった。
それを知っていて、やらなかった。


これだけです。


この知っていて
やらなかった人間は
全体の87%


知っていて
ただやってみた人間は
全体の13%


ここに才能の差はありますか?
無いですよね。


そう、あなたと私の差は
今も昔も無いのです。


挑戦したのか
それともしなかったのか。


やりたいことがあるのに
できないと思い込んでる。


だから「やりたいこと」と
思えていないあなた。


「自分」を宇宙遥か遠くから
一度眺めてみてください。



とってもちっぽけで、
アリンコみたいな自分。
もちろん僕も同じです。


人の一生なんて
宇宙の世界から考えれば
まばたき一回の時間さえ必要ない。


一瞬で、人など死んでいくのです。
挑戦する後悔は小さなものです。


人生はもっと素晴らしいもの。



こんな何でもできる国に
生まれたことが奇跡です。


ではなぜこんな世界でも珍しい
女性も安心して夜道を歩ける。


犯罪件数も世界でダントツに低い。
どう考えても餓死なんてできない。


世界が認める「日本」に生まれた
僕たちほど幸せなことはありません。



世界からみると
日本ほど挑戦しやすい、
やりたい放題な国はないのです。


ですが現代の日本人は
「自殺」も年間30000人を超え、
全くチャレンジしない国と言われているのです。


このデータを見てください。


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このように、
恵まれた環境にいる僕たちが
世界でいちばんチャレンジしない国
としてデータに出されています。


しかし、
これは正直な話。


「挑戦しない人」のせいではありません。


自由に生きられるはずの
僕たちを都合よく言うことの聞く
「兵隊」に育てようとする
この日本の教育が悪いのです。


今すぐできることは、
自分を宇宙の彼方から眺めて
見てあげること。


成功や現状を良くも悪くも
大きく変えるのは他でもない


「あなた」だけ。



僕が出来るのは
その近道を示す事だけです。


最後はあなたの行動だけ。


いま一度、思いだしてください。

・小学生のときに持っていた夢
・中学生のときに持っていた夢
・高校生のときに持っていた夢


年を重ねるごとに人の夢は
どんどん小さくなっていきます。


でもそれは自分で夢を遠ざけているだけ。


上手く行かない事を
自分以外のせいにしていないか。


できない、と
思い込みすぎていないか。


その諦めた決断が
そのだらけた時間が
怠けた気持ちが
びびって逃げた事が

未来の自分の
首を絞めます。


「一生の後悔」


というカタチで。


何度も言いますが、
ここに才能はいらないはずです。


あなたの人生なので
好き勝手に生きるべきです。


そのための手伝いなら
僕を使ってくれて構いません。
ガッチリ肩を組んで向き合います。


まあ、そのために
大阪から福岡にきたのも
あるんですから。笑


あなたと僕の
小さな革命はここからです。


本気の人は見てください。
↓↓↓↓↓↓
自由すぎるプロジェクト



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<プロフィール>

澤田涼平

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動
3年生時、主将を経験。

大学は神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


LINE : sawa5
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