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  「僕は、自由に憧れていた」 新聞工場バイトが、全くのゼロから始めて自由人になった話

周りと同じ勉強して、周りと同じように就職。そう思っていた僕はなんとなく「自由」に憧れていた。何か変えたくて始めたビジネスで3ヶ月後17万稼ぐ。6ヶ月後月収36万を超えて就活の波から脱出。20代で自由な日々を過ごす。

NARUTOのゲームして感じた、相棒選びの大切さ

こんにちは^^

 

 

最近で一気にダウンロードが

開始された「ポケモンGO」の

流れに逆らって、

 

 

僕は新しいアプリを

ダウンロードしてみました。笑

 

 

その名も、

ナルティメットブレイジング」

 

 

どういうゲームかというと、

NARUTOの世界のキャラクターを

駆使して、ストーリー上で出てくる

相手をバッタバッタと倒していき、

 

 

キャラのレベルを上げて

攻略していくものです^^

 

 

僕はここで悩みました。

 

 

NARUTOのゲームだし

もちろんナルトを使って…

 

 

何となく主人公だからという

理由で最初はナルトを使って

戦っていました。

 

 

f:id:ishikirin5:20160723172527j:plain

 

 

先入観でしかありませんが、笑

 

 

しかしここで思ったのです。

 

 

自分はなんとなく

主人公が、とか

ナルトじゃないと、とか

 

 

ただそういった先入観で

ゲームを進めていました。

 

 

これは全てに繋がって

いるんじゃないかなあ、と

 

 

僕たちは日々過ごしている中で

「先入観」や「固定観念」というものが

必ずまとわりついていて、

 

 

実は、それが僕たちの

人生の足かせになっていることが

あったりするんです。

 

 

大学には通ったほうがいい…

 

借金は危ない…

 

あいつは絶対悪いやつ…

 

職についたほうがいい…

 

先生の意見、親の意見は

守ったほうがいい…

 

あれは流行りだからいいはず…

 

 

そう考えると

世の中先入観だらけです。

 

 

でも、ちょっと待ってください!

 

 

誰が決めたんでしょうか?

その世の中にまかり通る

「先入観」「固定観念

というものは。

 

 

おそらくですが、

 

 

世の中をうまく

コントロールできる力を

もったお偉いさんだと

僕は考えます。

 

 

NARUTOの話から

ぶっとびましたが、

 

 

つながっていることだと

考えています。

 

 

僕らは基本的に

イメージで選択肢を

決めています。

 

 

イメージというのは

形もなければ香りもない。

気体でもありません。

 

 

そう、

 

 

世の中の誰かが

勝手に作り上げたと

いって間違いありません。

 

 

ここで重要になるのが、

いかに先入観抜きに

ものを見ることができるか。

 

 

というところだと思っています。

 

 

テレビや誰かが行ったことを

信用しすぎるのではなく

自分の目で、感覚でものを

見ることができれば、

 

 

思わぬ結果が待っていたり

するものです。

 

 

そこでできることというのが、

 

 

「とりあえずやってみる」

 

 

ということです。

 

 

とりあえずやってみることで、

先入観抜きに実体験として

自分の素直な感想が出てきます。

 

 

しかも新しい経験を

得ることができます。

 

 

今まで周りが

 

・やめとけ

 

・あぶない

 

・怪しい

 

 

と言っていたものだったとしても。

 

 

自分の素直な感覚が得られるのです。

 

 

人間はそうやって

成長していくものだと

僕は信じています。

 

 

だから今世の中には

そうやって先入観を

ぶっ壊してきた人たちが

 

 

社会の受け皿として

企業を立てて、

 

 

「就職先」というものを

用意してくれているのです。

 

 

会社を立てる人なんて

常識をぶっ壊してますよね^^

 

 

だから「先入観」は不要なんです。

 

 

なんだってやってみるんです。

 

 

経験してみるんです。

 

 

そこで初めて

わかることがあるから。

 

 

だからあなたには

先入観を壊して行動してほしい。

 

 

それは今すぐできるはずです。

 

 

なんでも構いません。

 

 

・関わったことのない新しい友達を作る

 

・新しい習いごとに取り組む

 

・イメージ悪いと思ってたことに挑戦する

 

 

なんでもいいと思います^^

 

 

やってみることから

あなたの価値観は変わっていきます^^

 

 

==========

 

<プロフィール>

 

澤田涼平 

 

1994430日生

 

大阪府東大阪市出身

 

私立PL学園高校では

軟式野球部として活動。

1年生からレギュラー獲得

3年生時、主将を経験。

 

神戸流通科学大学

スポーツ推薦で入学。

3年生時、主将を経験。

 

大学2年生、20歳のころ、

77歳だった祖父の死に際

「一生の後悔」があったことを知る。

 

そこから自分の目標を

「自分の人生を自由に過ごす」

ことを「やりたいこと」とし、

 

21歳の夏から

野球部での活動のかたわら

小さい規模からビジネスを開始。

 

3ヶ月後に収益化、

6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

 

22歳の夏の今、

新たな拠点での活動を始め、

「福岡県」を選び、現在も活動中。

 

 

LINE : sawa5

Facebooksawada ryohei

 

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僕は人生変えるために福岡に来た。

前7時。

「ピピピッ、ピピピッ!」

聞きたくもない目覚ましの音。


今日も始まる1日が。


あなたは朝起きた時
何を思いますか?


「今日も来てしまった…」

僕はこうでした。


朝目覚めた時のブルーな
気持ちは今でも忘れはしません。


なぜブルーだったかって?


「毎日同じ事の繰り返し」

だったからです。


意味があるのかわからない
講義を何時間も受け、

熱も入らなくなった
部活動に行き、

安いものを探して
お腹を満たすだけの食事。

奴隷のように使われる
生活のためだけのアルバイト。


今日もなんとか生きたな。

耐えたなぁ。


そんな言葉が夜に
ポロっとでる。


僕の日々はそうだったんです。


自分の意思などない
ロボットのような、、、

水槽の中を漂う
金魚のような、、、

生きがいのかけらもない
ただの親不孝者。


お金もなければ
やりたいこともない。


お金がないのは
自分の家が貧乏だから。。。
…と。


このまま就職して
ズルズル何十年もまた
ロボットのように過ごすのかな。


小学生の頃は
なんだってできると思っていた。

「俺、プロ野球選手になる!」

と、先生や友達に
笑顔で宣言なんてしてたなあ。


あのころの屈託のない
笑顔はどこへ行ったんだろう。


つらい、悲しい、
できればずっと寝ていたい。
だれにも声なんて
かけて欲しくない。


==========

昔の僕はこうでした。


これは2015年5月の話です。


大学生として
楽しいのは楽しかったんです。


もちろん友達とは
飲みにも行くし、

たくさん遊んでいたし^^


ただ、少し思ったんです。


大学で得ているものって


「思い出」


しかない、という事に。


もちろん大事だったんです。


でも心はスッキリしなかったのが
当時の僕でした。

 

 

 

 

 

そこから何か変えるために
頑張り始めました。


少しは日々に変化が出るように
なってきています。


7:00に目をさますと、


ベランダで一杯のコーヒーを
飲みながら朝日を浴びる。


夏の朝は一年で
もっとも気持ちがいい。


家の横にある公園で
1日のスケジュールを
確認しながら散歩。


帰ってきたらシャワーを浴びて
服を着替えて戦闘モードに入る。


8:30に家の鍵を閉め、
博多駅周辺の空いてるカフェが
僕の仕事場^^


気分が変わったら
天神や中洲、なんなら
他県にも飛び出します(^^)


自分の人生を好きな様に
行きたい時にいける、
誰から拘束されるわけでもない。


何だってできる
ライフスタイルが僕の今です。


では色々飛び回って
何をしているかってところですが、


僕に場所は正直関係ないです。


・東京のアパレル店員のプロデュース

・関西にいるコンサル生の指導

・オンラインからの情報発信

・スクール運営の打ち合わせ


全部スマホやパソコンを
駆使して終わらせています。


そりゃ楽なものではありません。


ただ、毎日が本当に楽しくて
やっていれば勝手に時間が
過ぎていってしまう。


そんな感覚に近いです。


僕が相手するお客さんに
全力で向き合って
お客さんにとっての成功を
掴んでもらうことが


僕のやりがいです。


関西にいた頃は
もっと忙しい日々を
過ごしていました。


ただ、ここ福岡に来る際、
今までこなしていた仕事の
大半を捨ててやってきました。


なぜなのか。


それは、
福岡で出会う人たちと
もっと向き合える時間を
作りたいと考えたからです。


僕をきっかけに
人生を変える人を
何人作っていけるか


それは自分自身の
挑戦でもあるからです。


僕は昔、
最初に書いたような
何の刺激もない


自堕落な日々を過ごしていました。


そこから何か変えるため
頑張り始めました。


そして今の自分を作り上げました。


だから、次は僕があなたの
人生を変えるきっかけになります。


実際にたくさんの
人からお声がけを
いただいています。


イオンでアパレル店員として
働いている女の子。

 

博多で有名なラーメン屋
「一幸舎」で働く大学生。

 

一年留年して
福岡大学に通っている
男の子。

 

福岡で整体師として働く
20歳の女の子。

 

舞台女優を目指す
ハタチの女の子。

 

その他にも様々な方が
僕のもとに訪れています。


実際に僕の想いに共感し、
僕と一緒に夢を追いかけてくれる
仲間にも出会いました。


この嬉しさはどんな
嬉しい事にも代えがたい


素晴らしい気持ちです。


やる気も上がるし
全力で向き合ってやろう!
と気合も入ります。


僕はよく言う言葉を
思い出してみました。

==========

今の現状が嫌なら逃げろ、
ただし中途半端でなく全力で。

 

やりたいことがあるなら
できる自分になろう。

 

将来が不安なら
手段を見つけよう。

 

最後の最後は
自分を信じること。

 

全てを信じ切れたら
あとは俺に任せなさい。

==========

全て本気で
言っています。

そう、

僕はあなたの人生を
変えるために来た。


大げさに
言っているわけでは
ありません。


人の人生に向き合うことが
僕の本職なんですから。


ライフプランナーのような
リスクを考えて話をする
ことは一切やりません。


僕に人生設計はありません。


僕は日々出会う可能性のある
あなたと話す1時間で、
目標ややりたいことが
変わることもあります。


だから、


あなたの価値に
気づいてもらいたいのです。


僕はそのためなら
なんでもやろうと思っています。


好きな人と
自由なタイミングで
楽しくてワクワクしながら
仕事することです。


僕は今ほぼ1日1人でいます。


・自分にはやりたいことがある

・澤田涼平というものに興味をもった

・自分は実は自由に憧れている

・今の現状から抜け出したい

・なにも先が見えない

・人生ででっかいことがしたい


何だっていいと思います。


僕は超ヒマというわけでは
ありませんが、


「この気持ちぶつけたい!」


というあなたであれば
いくらでも時間をとって
お話をしたいと思っています。


あなたにとって
一番いい道を一緒になって


見つけたいと思います。
僕は超真剣に考えます。


走り書きにはなりましたが、
これが僕の想い、理念です。


いつも見てくれている
読者さんたち本当に
ありがとうございます^^


僕は初対面でも
涙流してでも向き合うくらい
人が大好きな人間です。


またあなたのお話
聞かせてください^^


==========

<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動。
1年生からレギュラー獲得
3年生時、主将を経験。

神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


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【警告!】現実逃避せよ


こんばんは。


今日は素晴らしい出会いがありました。




それもあって楽しく記事を
書かせてもらってます^^


僕が福岡に来て
かれこれ三週間ほど経ち、


「一度お会いしてみたいです。」

「お話聞きたいです。」


と言ってくれる方が
増えてくるようになりました。


久留米大学に通っている方。

福岡大学に通っている方。

西南大学に通っている方。

社会人として働いている方。


様々な方とお話する機会ができ、


僕自身、福岡のことを
知るきっかけになったりして
ありがたいです^^


どんな人も誰一人かぶらず
様々な境遇で
人生を過ごしていると思います。


福岡に来て三週間、
いろんな方とお話して
思う事があるのです。


それは、


「みんな諦めている。」


ということに。


僕はつい数ヶ月前まで
大学生だったんですが、


当時は
みんな悩みなんて
ないもんだろう。

悩んでいるのは
俺くらいだろう、と

考えていました。


当時の僕は、このまま
みんなと学校の言う通りに
就活に励むことが嫌で嫌で
怖かったのを覚えています。


気づけば大学三年生、21歳。


もう道は、嫌な嫌な
就活以外残っていないと
思い込んでいました。


そう、
諦めていたんです。


「しかたね〜よ。」
「嫌な就職を選ぶしかもう…」


こんなことつぶやいていました。


では、なぜ僕が今
こうして福岡の地で
のんきに暮らしているのか。


それは、


「現実逃避」


をしただけです。


それも中途半端なものではないです。


まず僕がした事は、

 

 

「全力で逃げる」

 

 

というところから始めたのです。


その手段がただ
ビジネスだっただけで。


あなたは
こころのどこかに、


「どうせ俺なんて。」


と諦めの気持ちはありませんか?


・どうせお金は稼げない

・どうせ好きな事はできない

・どうせやりたいことは見つからない

・どうせ人生はこんなもん

・勝ち組はいいよなぁ


なんつって。

人生諦めモードに入る人に
まあまあ出会いました。


でもよく考えてください。


だれができないと決めたのか。


誰もあなたは稼げないと
決めつけた人はいない。


誰もあなたに好きなことなんて
できないと言った人はいない。


やりたいことなんて
誰かが決めてくれる
わけでもない。


誰もあなたの人生の
可能性を閉ざしてきた
わけではない。


金を持っている人が
勝ち組なんてわけじゃない。


そう、


自分を諦めさせているのは、


全て自分なんです。


あなたがあなたを
殺していることを
まず頭においてください。


以前もお話しましたが、
あなたの中には


「もう一人のあなた」


がちゃんと存在しています。


そのもう一人のあなたは
周りの意見なんか聞かず
欲に素直で、夢を持っています。


それを表面のあなたが

「それは無理だよ。」
「できっこない。」

とつぶしているんです。

 

 

あなたになぜ僕が
こんなこと伝えているのか。


理由は1つだけです。

 

 

〜人生を楽しむ〜

 

 

というのが僕の
一生のテーマだからです。

人生はもっと自分の
好き勝手に生きていいもの。

だってあなたが
あなたの人生のキーマン
だからです。

悲しいこと言いますが、
人は絶対に死ぬんです。

1秒も無駄な今は過ごせません。


・落ち着いたら

・とりあえず3年は...

・安定したい...

・30歳になったら...


とか言う前に
人生は終わるかもしれません。


だからあなたには、


誰かが勝手に決めた
常識から一度斜め上から
眺めてみてほしいのです。


そうすると、


以外と気楽になれます。


そして
あとやることは


「全力で逃げる」ことです。


それさえできれば
あなたの人生はもっと
豊かになります。


そのための手段なんて
なんだって構わないと
思っています。


留学?

新しい習い事?

ジム行って筋トレ?

新しいバイト?

起業する?


なんでもいいじゃないですか^^


全く新しいことに
取り組んでみてほしいです。


そうですね。
理想は、自分が今までに
全く経験したことの
ないものに取り組んでください。


もし変わるきっかけが
なにか分からなかったら
福岡で一番のんきな
僕でも使ってください(^O^)

 

==========


大阪から福岡で
革命を起こしにきた男の
プロジェクト第一弾!

↓↓↓↓↓↓
自由すぎるプロジェクト


==========

<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動。
1年生からレギュラー獲得
3年生時、主将を経験。

神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


LINE : sawa5
Facebook:sawada ryohei

※一度話してみたいという方は
 お気軽にご連絡ください^^

【二人の遊戯から学んだ人生哲学】

んばんは!

あ、すいません。
先に言っときます。笑


遊戯王見たことない人は
❌ボタン押してYouTubeから
やり直してくださいw





ここに残っている人は
遊戯王・デュエルモンスターズ」
を見てきた方々と信じます。笑


容赦なく身内ネタ
放っていくので、
なんとなく共感してくださいw


みなさんご存知(多分)
遊戯王・デュエルモンスターズ」
ですが、


僕は最近、寝る前
必ずこのアニメを懐かしみながら
YouTubeで見るようにしています。


主人公の武藤遊戯
心優しく、仲間思い。
どこかあどけなく情けない。


その遊戯がある日
「千年アイテム」という
闇のアイテムを手にした時


「もう一人の自分」
心の中に現れるようになります。


その「もう一人の自分」
正義感が強く、決して折れない
目的に対して非道徳なほど
強い信念を持っています。


体の主である遊戯は
「もう一人の僕!」

別人格をもつ遊戯は
「相棒!」

と互いを尊敬しながら
呼び合います。


その二人の遊戯が
1個の体で話し合ったりしながら
様々な問題に立ち向かい


互いにない部分を
補い合いながら


解決していきます。

==========

ここで僕は思ったのです。


この世で大きく遊戯と
共通している人を。


本田圭佑


この人はもう一人の自分を
間違いなく持っています。


サッカーという
「千年アイテム」を
拾った本田圭佑は、


「リトル本田」という
もう一人の自分と
向き合いながら、
戦っています。


人は本来、


・楽したい

・遊んでいたい

・なにも考えたくない



こういう願望はもっているものです。


ですが、


もう「一人の自分」を持った人は


・成長したい

・人生に何か大きなものを残したい

・何かに夢中になりたい



そういった相対の
願望を備えているのです。


その相反する自分と会議を
重ねながら、ガッチリ手を組み
世の中という大きなモンスターと
戦っていくのです。


体の主である
本当の自分はおそらく
前者の願望を持っています。


ですがそれだと
全く価値のない戦いを
してしまうのです。


本田圭佑
「リトル本田」がいなければ
きっと海外なんて
いかなかったでしょう。


自分にとって生ぬるい
Jリーグの環境で止まっていたでしょう。


ではなぜ「もう一人の自分」
声に耳を傾けたのでしょうか?


それは、


自分の残された
「ライフポイント」に
気がついてしまったのです。



遊戯王では、
いろんなルールがありますが


基本的に4000という
ライフポイントが
与えられます。


そのポイントがなくなれば
ゲームは終わり。敗者となります。


敗者になったものは
ただの負け組。


死者も同然。



人間界は遊戯王と似ていれば
似ていない部分ももちろんあり、


・いきなり0ポイントになる危険性

・ただ過ごしているだけでも
 毎年50ポイントのダメージを受ける
 (人生が80年計算だとして)

・発動させたカードも
 なんで使ったか理解不能
 (なぜこの選択をしたか
  本人がわかっていない)

・他人が横からいらない
 声を入れてくる
 (親、友人、先生、世間)

・トラップカードだらけ
 (伏せカードしかない!笑)


こんな怖い戦いをしているわけです。


そういうときに信じられるのは何か。


そう。






自分だけです。





その自分はとても情けなく
意志が弱い。ナマケモノです。


そんな自分を強くしてくれるのは
本当に支えになってくれるのは、


まぎれもなく
「もう一人の自分」です。


・自分の本当にしたい戦いは?

・次のターンはどう出る?

・ここで攻めるべきか?

・ここで発動させるカードは?

・どういうデュエルが理想なんだ?


心の中に実は
支えになってくれる


強い強い「相棒」
あなたにはいるのです。


だから現状維持の
デュエルは危ないんです。


でないと
またあなたのライフポイントが
無駄に削られるばかりです。


あなたの残りポイントは
どのくらい残っていますか?


僕は残り2900ポイントです。


もう1100ポイント消費しました。


それも気付かぬうちに
削り取られました。


そして、
僕は決めました。


もう一人の僕は
「ずっと自分のターンで生きろ」
ささやいてくれました。


その言葉に
体の主である僕は
正直になって


戦い始めました。


これからもちろんも戦います。



あなたはどうですか?


もう一人の自分は
なんと答えましたか?


なんとなくですが、


僕には
「もう一人のあなた」
なんと答えたか、


分かったような気がします。





それでは行きましょう!




bdc71cc1.png






「デュエル!!」



==========
「自由すぎる関西人」
澤田涼平の新プロジェクト
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
自由すぎるプロジェクト


==========

<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動。
1年生からレギュラー獲得
3年生時、主将を経験。

神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


LINE : sawa5
Facebook:sawada ryohei

「Google earth」で人生を振り返る。

んにちは^^


ちょっといきなり訳のわからない
タイトルから始まりましたねwww


ですがとてもあなたの
これからの人生に重要な
鍵が隠されているので、


まず、
アプリでGoogle earth
ダウンロードしてください^^

このアプリは空高くから
指定した場所にビューンと
近づいて街並みや風景を
見ることができます。


では、あなたが
ダウンロード完了するまで
ちょっと待ちますね。





google-earth-55.png



















…完了しましたか?


それではお話に戻ります。


なんでそんなアプリを
ダウンロードしてもらったか
からお伝えします。


僕は最近思うのです。


・落ち着いたらやりたいことやろう

・周りの目が怖くて周囲に合わないと

・最近マジで面白くない

・いつかやりたいこと見つかるはず

・とりあえず3年は…

・みんなやってるし私もやらないきゃ

・親からこう言われたし



よく耳にしますよね^^


かつての僕も全て言っていました。


いろんな悩みや思いにふけながら
全く同じ毎日をすごす。


僕で言えば


一人暮らしのアパートで
しょぼしょぼの目でリュックを背負い
11:00に教室に駆け込む。
出席表だけ出しに授業を受けて、


学校が終わればユニフォームに着替え
バイクで学校から5分ほど離れた
グランドへと向かう。


練習が終わると急いで
一人暮らしのアパートへ帰り
新聞工場のアルバイトに行く。


20:00~3:00という過酷な
夜勤に耐えた後は、
授業に備えて4:00には就寝。


全く同じサイクルでした。


やりたいこともとくに見つからず

「このままみんなと同じように」

と考えていました。


毎日楽しくないわけでは
なかったのですが、
充実感や達成感なんて
味わう機会もなかったのです。


そうすると夜寝る前になると
辛くなってくるのです。


・俺、このままでいいのかな

・せっかく大学生になったのに
なにも得てないんじゃないかな

・なんか毎日憂鬱だな



どこからきているのか分からない
妙な不安感に襲われるようになりました。


そこで僕は、
高校のころお世話になった
PL学園軟式野球部の監督
もとに足を運びました。


「正直最近つまらないんです。」

「しょうもないことでよく悩んでます。」

「先生が羨ましいです^^;」


不満たれた言葉を
先生に吐いていると、


先生から。

==========

先「一度空から自分を見てみなさい。
  お前や周りの人はどう見える?」


僕「えっ、ものすごい小さく見えます。」

先「そうだろ。
  人間というのは本当にちっぽけだ。
  悩みなんて地球から見ればないも同然。
  人の一生は地球のまばたきにもならない
  くらい短いものなんだ。」

僕「はあ。
  たしかに。こんなちっぽけな人間が
  いちいち嘆いていても世界は変わらない。
  悩んでる自分ってなんの意味もないですね!」

先「そういうことよ。」


==========

僕はなるほどな、と思いました。


落ち着いたらやりたいことやろう
→落ち着くとか言ってる間に
 人生が終わる。

周りの目が怖くて周囲に合わないと
→周りなんて自分のこと
 とくに意識していない

最近マジで面白くない
→面白さなんて自分が
 見つけるもの。

いつかやりたいこと見つかるはず
→見つける前に人生終わる。

とりあえず3年は…
→地球目線で考えれば
 3年も今も変わらない。

みんなやってるし私もやらないきゃ
→空から見ろ。
 どれだけおかしな集団だよ。

・親からこう言われたし
→俺は親がプレイするゲームの
 キャラクターなんかではない。



言葉荒めですが、
純粋にこう思いました。


僕たちは世界という大きな宇宙船の
ちっぽけなちっぽけな乗組員です。


それぞれに良さを持ち
それぞれに欠点もある。


なのになに小さなことで


「あ〜もう最悪〜。」


と悩んだり、


「今はまだ…」


とか言っている暇が
あるのでしょうか?^^


誰も正解なんて知らないし
誰も偉くなんかない。


「自分の人生をデザイン」して


この儚い人生を生きていく
ことが重要なのでは
ないでしょうか??


「老後のため」


とか言ってる間に


若くして命を落とす人だっています。


この一瞬でちっぽけな人生を
自分の好きなように、
一枚の絵を描くように
生きていくべきです。


他人に塗られちゃ困りますよね^^


だから今すぐ
てに持っているスマホ
Google earth」を使って


・自分が育った街

・通った学校

・働いたバイト先

・旅行に行きたい場所

Google earthで世界一周



なんでも構いません。


空から眺めてください。


そしてその小さな自分の
人生という絵をどう描くか
考えてみましょう。


その答えは
きっとすでにあるはずです。

==========

「自由すぎる関西人」
澤田涼平の新プロジェクト
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
自由すぎるプロジェクト


==========

<プロフィール>

澤田涼平 

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動
3年生時、主将を経験。

大学は神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


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僕がなぜ福岡に来たのか

んにちは。

福岡にきて二週間ほど経ちました^^


来てからの毎日は
楽しい日々を過ごしています。


美味しい食べもの食ったり。


好きな時間にカフェに立ち寄って
パソコンをカタカタできたり。


あ



過ごしやすい街だなあ。と
感動する毎日です。







=================

日は毎日のどの場面にも
転がっている「チャンス」
についてお話しします。

についてお話ししたいと思います。



あなたは、、、


「今すぐ会社辞めれますか?」


「今すぐ好きなあの子の
 連絡先聞けますか?」


「今すぐやりたい事できますか?」




私は小さな規模ではありますが、
独立して7ヶ月が経ちました。


もともとの僕といえば
野球しかやったことのない
バイク好きの
ただの大学生でした。


才能なんて皆無。


新聞工場や、カフェで
普通にアルバイトをしていました。


学校の授業でいえば
一番後ろに座って、
椅子を3〜4つ広げて寝る。笑


「よくいる大学生」
だったと思います。


朝起きるのが苦手な僕は
眠い目をこすってリュックを背負い、
11:00に教室に駆け込む。


学校が終わればユニフォームに着替え
バイクで学校から5分ほど離れた
グランドへと向かう。


練習が終わると急いで
一人暮らしのアパートへ帰り
バイトの準備。


20:00~3:00という過酷な
夜勤に耐えた後は、
授業に備えて4:00には就寝。



何となくで過ごしていた毎日。
自分にとって「これが普通なんだ」と
思っていたのです。


僕にとって大学生活は
もっと華やかなものを
想像していました。


陽気なメンバーと
一人暮らしの家に集まって
お酒でも飲みながら
楽しく朝まで語ったり。


クラブに駆け込んでは、
可愛い女の子と仲良くなって
連絡先交換しちゃったり。


大学では「せんぱ〜い!」と
後輩の可愛い女の子から
声をかけられたり。



ゼミでは素晴らしい仲間と出会い、
一緒になって課題に取り組み、
一生付き合っていける仲間となったり。



もっと楽しいものと思っていました。
もっと輝かしいものと思っていました。


結果、

現実は散々でした。


「毎日変わらないな。」

「高校のときの方が楽しかった。」

「今日もバイトか。」

「後輩に飯もおごってあげられない。」


と、こんな感じで
もしかしたらあなたも
共感してくれるかもしれませんね。


僕はそんな人間だったんです。


しかし

今では


アルバイトのときのように
シフトを組まれたり
時給で働くことは無くなりました。


出勤、という概念は消えました。
毎日自由にスケジュールを組んでいます。


周りの社会人が会社で
勤めてる時間僕は、
買い物や食事に出かけることもできます。


立ち寄ったカフェや
極論、自宅が僕の仕事場です。



私がこうなった理由は
何だと思いますか?



言い換えましょう、



私とあなたの差は
いったい何でしょうか?


能力の差は
一切ありません。


才能もないただの大学生を
やっていたのですから。


□なんなら学歴は
あなたより随分悪いかもしれません。
(学校名は伏せますがw)


□もしかしたら僕はあなたより
ビンボーだったかもしれません。
(25日振込で翌月1日には口座が3万以下でしたw)


□もしかすると僕はあなたより
非リアな男子だったかもしれません。
(あなたが羨ましいw(T ^ T))


ただ1つ、
ほんとうに


たった1つ
あなたと違う事。


それは


「できる」か「できない」
物事を一切判断することなく、


ありったけの勇気を持って
小さな小さな一歩を
踏み出したことです。



そう、



「やった」だけ。



その結果ですか?



失敗しました。

けど、またやってみました。
上手く行きました。


その繰り返しをやっただけです。


全ての物事に言える、
上手くいく人と、いかない人の


「差」


それを知っていて、やった。
それを知っていて、やらなかった。


これだけです。


この知っていて
やらなかった人間は
全体の87%


知っていて
ただやってみた人間は
全体の13%


ここに才能の差はありますか?
無いですよね。


そう、あなたと私の差は
今も昔も無いのです。


挑戦したのか
それともしなかったのか。


やりたいことがあるのに
できないと思い込んでる。


だから「やりたいこと」と
思えていないあなた。


「自分」を宇宙遥か遠くから
一度眺めてみてください。



とってもちっぽけで、
アリンコみたいな自分。
もちろん僕も同じです。


人の一生なんて
宇宙の世界から考えれば
まばたき一回の時間さえ必要ない。


一瞬で、人など死んでいくのです。
挑戦する後悔は小さなものです。


人生はもっと素晴らしいもの。



こんな何でもできる国に
生まれたことが奇跡です。


ではなぜこんな世界でも珍しい
女性も安心して夜道を歩ける。


犯罪件数も世界でダントツに低い。
どう考えても餓死なんてできない。


世界が認める「日本」に生まれた
僕たちほど幸せなことはありません。



世界からみると
日本ほど挑戦しやすい、
やりたい放題な国はないのです。


ですが現代の日本人は
「自殺」も年間30000人を超え、
全くチャレンジしない国と言われているのです。


このデータを見てください。


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このように、
恵まれた環境にいる僕たちが
世界でいちばんチャレンジしない国
としてデータに出されています。


しかし、
これは正直な話。


「挑戦しない人」のせいではありません。


自由に生きられるはずの
僕たちを都合よく言うことの聞く
「兵隊」に育てようとする
この日本の教育が悪いのです。


今すぐできることは、
自分を宇宙の彼方から眺めて
見てあげること。


成功や現状を良くも悪くも
大きく変えるのは他でもない


「あなた」だけ。



僕が出来るのは
その近道を示す事だけです。


最後はあなたの行動だけ。


いま一度、思いだしてください。

・小学生のときに持っていた夢
・中学生のときに持っていた夢
・高校生のときに持っていた夢


年を重ねるごとに人の夢は
どんどん小さくなっていきます。


でもそれは自分で夢を遠ざけているだけ。


上手く行かない事を
自分以外のせいにしていないか。


できない、と
思い込みすぎていないか。


その諦めた決断が
そのだらけた時間が
怠けた気持ちが
びびって逃げた事が

未来の自分の
首を絞めます。


「一生の後悔」


というカタチで。


何度も言いますが、
ここに才能はいらないはずです。


あなたの人生なので
好き勝手に生きるべきです。


そのための手伝いなら
僕を使ってくれて構いません。
ガッチリ肩を組んで向き合います。


まあ、そのために
大阪から福岡にきたのも
あるんですから。笑


あなたと僕の
小さな革命はここからです。


本気の人は見てください。
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自由すぎるプロジェクト



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<プロフィール>

澤田涼平

1994年4月30日生

大阪府東大阪市出身

私立PL学園高校では
軟式野球部として活動
3年生時、主将を経験。

大学は神戸流通科学大学
スポーツ推薦で入学。
3年生時、主将を経験。

大学2年生、20歳のころ、
77歳だった祖父の死に際
「一生の後悔」があったことを知る。

そこから自分の目標を
「自分の人生を自由に過ごす」
ことを「やりたいこと」とし、

21歳の夏から
野球部での活動のかたわら
小さい規模からビジネスを開始。

3ヶ月後に収益化、
6ヶ月後にサラリーマンの収入を超える。

22歳の夏の今、
新たな拠点での活動を始め、
「福岡県」を選び、現在も活動中。


LINE : sawa5
Facebook:sawada ryohei